早めの初動対応がその後の結果を左右します。
まずは、今の状況をご相談ください。

※対応可能地域 東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県

刑事事件(20歳以上の方)

✔ 逮捕された

✔ 警察から呼出しを受けた

✔ 被害者と示談をしたい

✔ 自首したい  など

少年事件(20歳未満の方)

✔ 逮捕された

✔ 警察から呼出しを受けた

✔ 学校への連絡を避けたい

✔ 少年事件の手続を知りたい など

「いつ帰ってこられるの?」、「いつ会えるの?」など、突然の逮捕では、今後の流れが分からず不安になる方が少なくありません。

「このまま行って大丈夫か」、「何を聞かれるのか」など、取調べを受ける前に注意点を確認しておきたい方が多くいらっしゃいます。

「被害者への謝罪や被害弁償をしたいけど、どうすればいいの分からない」など、示談交渉を弁護士に相談したい方が多くいらっしゃいます。

「子どもが逮捕された」、「家庭裁判所に送致されると言われた」など、保護者としてどのような対応をすればよいか相談したい方が多くいらっしゃいます。

逮捕後や警察から呼出しを受けた後は、時間の経過により取れる対応が限られてしまうことがあります。
初動対応によって、その後の手続や結果に影響が出てしまう可能性があります。

少しでも不安がある場合は、できるだけ早い段階でご相談ください。

お問い合わせ(電話・LINE)

まずはご相談ください。

※お電話に出られない場合もございますが、順次折り返しますので、留守番電話に【お名前】と【ご相談希望】のメッセージを残していただけますとスムーズにご対応させていただきます。

STEP
1

ご相談

お電話でのご相談において、お越しいただいた方がよいと判断した場合には、来所でのご相談をご提案いたします(最大2時間)。
その際、事件に関する資料をお持ちでしたらお持ちください。

なお、もし遠方に住んでいらっしゃる場合など、来所していただくのが難しい場合には、別途ご相談ください。

※法律相談料については、ご依頼になった場合にはいただきません。
法律相談のみでご依頼されない場合は、30分あたり1万1000円(税込)をいただきます。

STEP
2

ご依頼

ご相談の結果、弁護士にご依頼いただく場合、今後の方針や弁護士費用等をご説明いたします。
委任契約の内容をご確認いただいた後、委任契約書等にご署名・ご捺印をいただきます。

STEP
3

弁護活動開始

委任契約を締結し、着手金のご入金が確認できましたら、弁護活動を行ってまいります。

STEP
4

何よりも逮捕されたご家族にお会いし、現在の状況を確認することが大切です。

どのような事実で逮捕されたのか、逮捕されているご家族のご認識を確認した上、供述調書が作られる前に取調べの注意事項を伝えたり、今後の弁護方針を考える必要があります。
ご家族が逮捕された場合には、できるだけ早い段階でご相談ください。

はい、ご相談いただけます。

取調べの対応や、事件の内容によっては被害者対応や再犯防止のための環境調整をすることが重要になってきます。
逮捕されていないからといって油断はできません。遠慮なくご相談ください。

もちろんです。

特に、現在19歳でこれから20歳の誕生日を控えている方については、この後の手続にどのくらいの時間がかかるかによって、少年事件として扱われるのか成人の刑事事件として扱われるのかが変わってきます。
成人の刑事事件として扱われると、事案によっては前科がついてしまう可能性もありますので、お早めにご相談ください。

成人の刑事事件の場合、事案によってはご家族に知られずに終えることができる場合があります。
まずはご相談ください。

いいえ。

今後の見通しや弁護方針をご説明した上、ご依頼いただくかどうかをご検討いただけます。
ご相談のみでも問題ありません

ご家族が逮捕された、警察から呼出しを受けた、少年事件で対応にお困りなど、現在の状況をお伺いし、今後の見通しや対応についてご説明いたします。